田舎暮らしの日常

【コロナワクチン接種2回目】またもや腕痛、関節痛、発熱

【コロナワクチン】

こんにちは、文生伊(あおい)です!

私が2020年6月に那須の田舎に移住して、1年半が過ぎました

9月下旬にコロナワクチンの1回目接種を受け、発熱や腕の痛みなどちょっとしんどい思いをした私ですが。

1回目接種から3週間後に2回目の接種を受けなければならないという事で、またもや集団接種会場である那須の某大学を訪問しました。

あおい

そして、またもや副反応に悩まされました…

その体験を記録をしておきたいと思います。

ワクチン接種会場はガラガラ

前回と同じ会場である、那須にある大学内の施設を訪れたのですが。

時間も同じく、夜最後の部だったのですが、1回目よりも更に人が少なくてビックリしました。

そもそもワクチン接種が2回とも済んでる人が多いのですかね。

確かに、私が申し込んだタイミングがちょっと遅かったのかもしれません。

お陰で会場に近い駐車場に停める事が出来たし、待ち時間0で受け付け→ワクチン接種が完了。

接種後30分間の待機スペースも人がまばらで、のんびり過ごしてさくっと帰宅の途に就きました。

腕の痛みから始まり38度4分の発熱

2回目のワクチン接種の方が副反応がツライとの体験談はたくさん聞いていたし、接種前の問診でもお医者さんに「2回目の方が副反応が強く出るので、辛かったら我慢せずにお薬飲んでくださいね」と言われていました。

なので、覚悟はしていたのですが…

快晴も虚しく高熱

とりあえず当日夜は腕が重い+痛い程度。

翌朝、気怠い気分で起きると、時間が経つにつれてどんどん気怠さが増していき…

午後2時ごろにはヤバイくらいに体が重くて、節々は痛むし、頭もズキズキ。

あおい

これは…来たな

体温を測ると、38度4分。

見事に高熱が出ました。

この日は1週間ぶりくらいの快晴で、まぶしいほどの青空が広がっていたのですが…楽しむどころではない。

かろうじて、朝イチで家庭菜園の野菜達の面倒を見る作業だけは出来たのですが。

もう、ロキソニンを飲んで寝ること以外できそうにありませんでした。

あおい

平熱より2度高いだけで、こんなにツライのね…

ロキソニンも怠さは消せない

ロキソニンを飲むと、とりあえず熱は下がったのですが。

体の重怠さや腕の鈍痛はそのまま。

ワクチンが作用しているから仕方ないのでしょうが。

あおい

腕のズキズキはロキソニンで消えたんだけど、打撲したみたいな鈍痛は残ってましたね

幸いな事に、パートナーさんは

パートナー

めちゃくちゃ怠い…

と言いつつも、微熱程度だったので、家事や猫様の世話などは全てこなしてくれました。感謝!

彼は残念そうに体温計を睨みつけていましたけどね…

あおい

熱の高さでパートナーと張り合ってもしょうがないのにね

翌日も37.5度の微熱

翌朝、体が異様に怠かったものの、幸い平熱のままだったのですが。

昼頃になると、また熱が上がって来たんです。

37.5度なので、微熱ではあるのですが。

このまま更に熱が上がってしまったら嫌なので、早々にロキソニンを飲んで寝る事に。

あおい

この日も快晴だったから、外で遊びたかったのに…

熱が下がると、だいぶ怠さも抜けていたのですが。

それでもやはり、積極的に何かをしたくなる程に気分が上がる事はなく、動画などを見てダラダラと過ごす1日となっていまいました。

5日目で全快

更に翌日(ワクチン接種後4日目)、熱も出る事なく、怠さもほとんど消えて、かなり回復していました。

ですが、朝から雨がザーザー…

今度は、持病の片頭痛が襲ってきました。

万全な体調でない所に片頭痛とは、泣きっ面に蜂ってヤツです。

結局、2日目や3日目と同じく、ダラダラと過ごすハメに。

ただ、連日ダラダラのんびりと過ごしたおかげで、5か目には全快!

天気は雨が降ったり止んだりとぐずついていましたが、天候病に負けない程度には体力が戻ってきていました。

そう考えると、ワクチン接種直後の2日目と3日目が快晴だったのは、むしろラッキーでしたね!

4日目の日に降ったような大雨だったら、副反応がもっと長期化したかもしれません。

お天道様の粋な計らいに感謝して、引き続きのんびり楽しく田舎暮らしを満喫していきたいと思います😊

このブログが気に入ったらフォローしてね♪

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です